熱海、未来のタネをみつけに

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ATAMI社会課題ラボ 
メンバー紹介

未来創造部が、社会問題の発見と解決に関心を寄せる様々な企業や地域と連携して展開している、「ソーシャル・イノベーションのためのATAMI社会課題ラボ」の会員をご紹介していきます。

※現在第2期メンバーを募集中です。第1期(2021年5月~2021年10月)の皆さまを掲載させていただきます。

2021.6 更新

株式会社ニチレイ

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企業webサイトURL

株式会社 商船三井

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企業webサイトURL

https://www.mol.co.jp/

SOLIZE株式会社


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企業webサイトURL

【参加者の声】※抜粋です

  • 良かった点は、課題発見のフェーズにおける学びが多かった。また、熱海の方々の生の声を聴くことができた点も良かった。
  • 熱海の様々な関係者との意見交換の場を持てた。
  • 地域社会課題のまとめ方をOJTで学べ、相互の関係性について理解できた。
  • 同期メンバーのプロジェクト提案やヒアリングの姿勢など、自身の考え方のスタイルについての振り返りができた。
  • アイデア創出や考案、ブレーンストーミングの場として、ワーケーションスペースを比較的有用に活用できたと思う。
  • マイプロジェクト提案を通じ、自社の強みを再確認できた。地域との課題マッチングには必要な工程と感じた。
  • 町歩き、熱海グルメ、ゼミ終了後のカフェスペースでの意見交換など、現場でしか出来ない経験ができた。
  • 地域というシステムの中に入って活動する中で、ラボの最初に枝廣先生が仰っていた「抽象的な社会課題は存在しない」という言葉が非常に腑に落ちた。企業からの解決策の押しつけではなく、地域と企業、そして自分自身が重なるスウィートスポットを見つけ出して問題を解決することの大切さと難しさを痛感した6か月だった。